サイトを紹介してもらう

他のサイトからリンクをしてもらう、被リンクがSEOでは、とても重要です。

SEO業者も、クライアントのサイトに、多くのサイトからリンクをすることで、上位表示を行っています。

ただ、それを悪用するケースが増えてきたため、急激に被リンク数が増加したり、リンクを有料で販売しているサイトから被リンクされていると、評価がさがります。

SEO業者を選ぶときには気をつけてください。

安全なのは、役に立つコンテンツを公開して、自然にリンクをしてもらうことです。

他には、違うサイトを運営している人に、リンクすることをお願いして、お互いにリンクしあう相互リンクの方法があります。

手間がかかりますが、変なサイトからリンクされることはありませんので安心です。

ちなみに、GoogleとYahoo!では、被リンクの評価基準が違うようです。

Yahoo!もGoogleとの競争に必死ですね。

公開: on 7月 29, 2008 at 3:22 am コメントは受け付けていません。
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トラックバックで相互リンクを行う

ブログの機能のひとつで、他のブログの記事を紹介、引用でリンクしたときに、相手に通知することができます。

トラックバックはリンク元の記事のURLやタイトル、内容の要約などが送信されるます。

リンクされたサイトは、「この記事を参照しているサイト一覧」を自動的に生成することができます。 続きを読む

公開: on 7月 20, 2008 at 11:26 pm コメントは受け付けていません。
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WordPressが検索エンジンに好まれる理由

今まで、ホームページのレイアウトを行う場合、テーブルタグを利用していました。

本来、テーブルタグは表を見せるためのもので、レイアウトで多用するのは避けるべきだ、という意見が多く聞かれるようになりました。

色々なサイトのソースを見て確認してみてください。

今後は、ホームページのレイアウトはスタイルシート(CSS)ファイルで設定することを推奨されています。

たとえば、フォントの色、大きさ、画像の配置する場所、表の見せ方、背景画像などを設定します。

CSSを別ファイルにすることで、ホームページのソースがシンプルになり、検索エンジンに好まれやすくなります。

WordPressは最初から、CSSを別ファイルで管理しているので、詳しい知識がなくても、きれいなソースのホームページを作成することが可能です。

このように、WordPressは結果的にSEO対策を行うことが可能です。

公開: on 7月 15, 2008 at 1:10 pm コメントは受け付けていません。
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SEO対策で有効なURL設定

ホームページのアドレスで、たとえば、

http://softunique.wordpress.com/?p=12

のように、”?”が含まれる場合があります。

これは、データベースから情報を読み取って、ページを生成する、いわゆる動的ページのときになります。

しかし、”?”を含むアドレスは、Google、Yahoo!には好まれません。

WordPressでは、静的ページのように、”?”を含まないアドレスにしたいときは、パーマリンク設定で変更することが可能です。

日付やid、投稿名などで設定できます。

投稿名を利用するときは、ユニークにする必要があるので注意が必要です。

利用できる変数は次のとおりです。

%post_id% ・・・ 記事のID
%category% ・・・ カテゴリ名(または投稿スラッグ)
%year% ・・・ 投稿した西暦
%monthnum% ・・・ 投稿した月
%day% ・・・ 投稿した日
%hour% ・・・ 投稿した時間
%minute% ・・・ 投稿した分
%second%  ・・・ 投稿した秒
%postname%  ・・・ 英数文字以外などを取り除いた記事タイトル

公開: on 7月 14, 2008 at 1:28 am コメントは受け付けていません。
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